【R1第3種】複数の地質温度計を用いて旧石器時代の加熱処理技術を探る 担当:地球環境科学部 助教授 下岡順直 内容: 複数の地質温度計を用いて旧石器時代の加熱処理技術を探るために、光ルミネッセンス法を用いた被熱温度推定の適応例を増やした。特に、縄文土器の被熱温度推定を行い、示差熱分析... 2020.10.14 SDGs事業研究支援事業 担当:下岡 順直