比企丘陵の天水を利用した谷津沼農業システムが日本農業遺産に選定 -立正大学谷津田イノベーション研究会の6年間の活動- 地球環境科学部環境システム学科教授 後藤真太郎 大学院地球環境科学研究科環境システム学専攻後期博士課程 佐藤響平 ■1500年続く天水を利用した谷津沼農業システム 熊谷キャンパスの位置する比企丘陵では谷津地形が多く、谷津田... 2023.08.05 SDGs事業地域連携事業 担当:後藤真太郎
品川区との協働事業で八潮地区コミュニティープラザ活性化事業の中で土壌の再生を通したSDGs教育事業を行います 担当:研究支援・地域連携センター ベランダや屋上農園の土は長年使用できず、廃棄も困難です。立正大学は品川区の八潮コミュニティープラザの活性化事業の一環で、プラザ内の圃場を利用しで、栄養を失った土壌の科学的再生を行い、捨て場の無... 2021.09.01 SDGs事業地域連携事業 担当:研究推進・地域連携センター
熊谷市と連携してアプリ開発・環境まちづくりのアイデアを共創し、チャレンジ!! オープンガバナンス2021に挑戦 !! 担当:研究支援・地域連携センター、地球環境科学部、データサイエンス学部、社会福祉学部 等 授業や市民とのワークショップ(アイデアソン、ハッカソンなど)で社会課題に対するアプリ開発・まちづくりのアイデアを熊谷市と連携して共に考え... 2021.09.01 SDGs事業地域連携事業 担当:地球環境科学部、データサイエンス学部、社会福祉学部、研究推進・地域連携センター
【H29年度第5種】地域デザイン・ブランディングによる経済活動活性化方策に関する研究 担当: 経済学部 准教授 櫻井一宏 経済学部 講師 小林隆史 経済学部 特任教授 鈴木輝隆 内容: 1.概要 本研究では、地域経済活性化に結びつけるべく、さまざまな活動をプラニングあるいは実践している全国の... 2021.05.10 SDGs事業研究支援事業 担当:櫻井一宏, 小林隆史, 鈴木輝隆
【H29年度第3種】近世都市の人口と経済 担当: 経済学部 教授 髙橋美由紀 内容: ●データ作成 2017年度は、2018年度の科学研究費応募のために、データの作成に重点を置いた。原史料(宗門人別改帳)からBDS(ベーシック・データ・シート)と... 2021.05.01 SDGs事業研究支援事業 担当:髙橋 美由紀
【H29年度第2種】災害支援業務と連携した防災リテラシー教育カリキュラムに関する実践的研究 担当: 地球環境科学部 教授 後藤真太郎 防衛医科大学 准教授 秋冨慎司 株式会社日本防災デザイン CEO 熊丸由布治 杉戸町役場住民参加推進課 課長 萩原勝典 内容: 日本の社会の単位、家族、... 2021.04.26 SDGs事業研究支援事業 担当:後藤 真太郎, 秋冨慎司, 熊丸由布治, 萩原勝典
【H30年度第5種】観光都市鎌倉における防災対策~寺院のコミュニティと役割~ 担当: 経済学部 川口 真一 内容: 1.仮説 鎌倉市の防災対策は寺院の役割が重要である 2.鎌倉市について ・毎年 2000 万人以上の観光客が訪れている。 ・鶴岡八幡宮や長谷寺などの多くの寺院が存在する... 2021.04.26 SDGs事業研究支援事業 担当:川口 真一
【H30年度第5種】比企丘陵における農業遺産登録申請を目指した風土共創による地域活性化に関する研究 担当: 地球環境科学部 教授 後藤真太郎 埼玉福輿株式会社/一般社団法人 農福連携自然栽培パーティ全国協議会関東ブロック代表 新井利昌 一般社団法人埼玉を食べる代表 安部邦昭 内容: 1.概要 比企丘陵で150... 2021.04.26 SDGs事業研究支援事業 担当:後藤真太郎, 新井利昌, 安部邦昭
【H30年度第5種】地域資源を活用した商品開発「うまいもん大学」による地域活性化プロジェクト 担当: 経営学部 教授 吉田 健太郎 内容: 1.背景 鎌倉は、地域住民と観光客が共存するという特性を持つ地域であり、異なるニーズが入り混じる都市でありながら、財政を観光産業に依存しているため、地域住民のニーズ... 2021.04.26 SDGs事業研究支援事業 担当:吉田 健太郎
【H30年度第5種】ホタルの保全生物学的研究および里山学修活動による熊谷市の活性化と地域貢献 担当: 地球環境科学部 助教 関根一希 2018年度 生物学実験および環境生物学実習の履修生 NPO法人熊谷市ほたるを保護する会メンバー 内容: 1.背景と目的: ホタルは多くの人たちに愛される昆虫であり... 2021.04.26 SDGs事業研究支援事業 担当:関根一希, 2018年度 生物学実験および環境生物学実習の履修生, NPO法人熊谷市ほたるを保護する会メンバー