【H30年度第3種】和様文化形成の新基準―文学作品に見る音楽記述表現の変化― 担当: 文学部 助教 山田貴文 内容: 当該年度は、和様文化形成の新基準を定めるべく、文学作品に見る音楽記述表現の変化を追うことで、物語文学を中心とした作品から和様文化として、周辺諸国から採り入れた歌謡... 2021.04.17 SDGs事業研究支援事業 担当:山田 貴文
【平成30年度第3種】サービス業において効果的な原価企画の特徴 担当: 経営学部 准教授 近藤 大輔 内容: ■ 調書について 計画: 平成30年度の調書については,事例調査の要となるリサーチサイトと細かな日程を詰められなかった部分があった。これにより,研究費の必要性およ... 2021.04.17 SDGs事業研究支援事業 担当:近藤 大輔
【H30年度第3種】日本中世社会における社会関連資本としてのネットワークに関する研究 担当: 文学部 特任講師(III種) 亀井ダイチ利永子 内容: 平成29年度に申請した研究は、英語圏の日本史研究ではあまり研究の行われていない日本中世史における公家社会について比較史的なアプローチで研究を行い、... 2021.04.17 SDGs事業研究支援事業 担当:亀井ダイチ利永子
【H30第3種】異なるコンテクストを持つ消費者に対応した「日本型サービス」のあり方と海外移転に向けた適用研究 担当 経営学部 教授 浦野寛子 内容 平成31年度の科研費獲得に向けて、「日本型サービス」に関する研究を進めた。 具体的には、「おもてなし」について調査研究した。 東京五輪の招致委員会のプレゼンで「おも... 2021.02.15 SDGs事業地域連携事業 担当:浦野 寛子
【H30第3種】新しい価値観の言語的交渉の場としてみる電子掲示板に関する社会言語学的研究 担当 心理学部 准教授 Unser-Schutz Giancarla 内容 本研究の目的は、不特定多数の利用者のいる匿名なSNSでは、言語的行為を通して共通の価値観がいかに構築され、交渉されるのかを究明するこ... 2021.02.15 SDGs事業地域連携事業 担当:Unser-Schutz Giancarla(ウンサーシュッツ・ジャンカーラ)
【R1第3種】思春期の主体的価値形成とQOL向上を目指す学級単位の摂食障害予防プログラム 担当:武部匡也 心理学部 臨床心理学科 助教 内容: 当該年度に実施した本研究の成果として,思春期年代の女子に対して痩せに関する意識調査を実施したことが挙げられる。この調査は,思春期に対する摂食障害予防プログラムが有効で... 2020.11.10 SDGs事業研究支援事業 担当:武部 匡也
【R1第3種】クライシス・コミュニケーションのメッセージ選択が消費者の信頼回復に与える効果 担当:畠山仁友 経営学部 准教授 内容: 本研究の一環として、クライシス・コミュニケーションにおいて、情報の先行性と情報量が、消費者が危機を知覚するフレームや、信頼や評判、クチコミにどのような影響を与えるのかを、定... 2020.11.10 SDGs事業研究支援事業 担当:畠山 仁友
【R1第3種】気圧配置分類のための特徴選択手法と識別手法の開発 担当:青木和昭 地球環境科学部 環境システム学科 助教 内容: 本年度の成果は査読付き論文1件、学会発表3件であるが、本課題に関連する発表は記載した学会発表1件である。本課題は、気圧配置の分類と予測を機械学習によって実現する... 2020.11.10 SDGs事業研究支援事業 担当:青木 和昭
【R1第3種】中央銀行の私的情報の発信における意味論的曖昧性:日本銀行に関する自然言語解析 担当:経済学部 准教授 慶田昌之 内容: 2019年度の研究成果として、前年度から開始していた研究を"The Art of Central Bank Communication: A Topic Analysis on ... 2020.11.10 SDGs事業研究支援事業 担当:慶田 昌之
【R1第3種】複数の地質温度計を用いて旧石器時代の加熱処理技術を探る 担当:地球環境科学部 助教授 下岡順直 内容: 複数の地質温度計を用いて旧石器時代の加熱処理技術を探るために、光ルミネッセンス法を用いた被熱温度推定の適応例を増やした。特に、縄文土器の被熱温度推定を行い、示差熱分析... 2020.10.14 SDGs事業研究支援事業 担当:下岡 順直